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「家族力」がうつから救う!
レビュー評価:4.78(5点満点) レビュー数:9
価格:1,365円
ともに戦う「患者と家族」60のケース 著者:山口律子出版社:宝島社サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2006年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)家族が元気になれば「うつ」は回復する。
家族の知恵60。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 よくある「うつ家族」の誤解(私のうつ家族体験—その病気は「眠れない」から始まりました/よくある家族の誤解1—うつ病は「気合」で回復すると思っている ほか)/第2章 「うつ家族」の心構え(私のうつ家族体験—私も子どもも、うつ病の夫を恐れました/「うつ家族」の心構え1—「病を憎んで、心を憎まず」 ほか)/第3章 「うつ家族」が抱えやすい問題(私のうつ家族体験—家族が共倒れ。
燃え尽きてしまった/家族が抱える問題1—ゴールに近づいている実感が得られない ほか)/第4章 今すぐ役立つ!「うつ家族」の改善アイデア20(私のうつ家族体験—もう食事なんか作りたくない/改善アイデア1—「温かな無関心」で接する ほか)/第5章 社会復帰へ。
「うつ家族」の最後の一歩(私のうつ家族体験—無理な職場復帰ですべてを失った/家族と一緒に最後の一歩1—回復期に入ったらカウンセリングを検討する ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山口律子(ヤマグチリツコ)1988年東京都特別区入庁、都内の保健所に7年間勤務する。
95年MDA(Mood Disorders Association of British Columbia Canada)にてレジデント研修。
家族心理教育プログラム、気分障害の心理教育プログラムを学ぶ。
96年米国サンフランシスコのヘイトアシュベリーメディカルクリニックにて在宅AIDSケア、薬物依存ケアプログラムレジデント研修。
その後、米国(財)野口医学研究所、横浜市総合保健医療センター精神保健部リハビリテーション科精神科デイケアに勤務。
2001年MDAを設立。
うつ・気分障害の当事者と家族の支援活動を始める。
現在、日立キャピタル損害保険株式会社メディカルアドバイザー室長。
うつ病学会評議員。
保健師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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